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キャンプからかえってきました。
今回は投げ出さないでいっぺんに書いてみたいと思います^o^



~キャンプ一日目~
俺の名前は元気

物語の始まりは土曜日の7日


俺「う~ん・・・」

俺は眠気と共に目覚めた。おきたのはAM7時、徳佐に出発するのはAM9時だった。なので余裕しゃくしゃくでわろすわろすしていた。

俺「暇だしなんかすっかな」
とくにすることがなかったのにわろていた

俺はAM4時ごろまで肉塊と愉快な仲間たちという糞外道たちとチャットを強いられていた。
肉塊が発する発言はもう不適切不純行為にひとしかった。

肉塊「はあはあ」

俺「きもいな!やめろよ!!おれ純粋なんだぞ???!!」

こんな会話がつづいた・・・。

なので2時間ちょっとしかねれなかったのだ。聖剣新は眠気とともにバス亭へと向かった。そこでスタッフと待ち合わせをしていたのだ。

俺「はやくこないかな!学校の人にあったら気まずいな!腹減ったな!」
そしてバス亭についてから10分後にスタッフがきた

スタッフ「元気そうだね!」

俺「は、はぁw」

俺は車に乗り込むと自然の聖地「徳佐」に向かった。

ここでは俺とスタッフの二人っきりだったので気まずい空気が走る。

スタッフ「今日はええ天気ですね~」

俺「そうですね」

スタッフ「・・・」

俺「・・・(会話終わりかよ!!)」

そんな気まずい空気とお友達になりながら車にのって30分が立った。

スタッフ「あれ?警察がいるね~」

俺「えっ?そうですね~」

スタッフ「事件かなんかあったのかな」

俺「多分・・・w」

スタッフ「・・・」

俺「・・・(会話おわりかい!)」

会話を作ろうとするスタッフとそれを阻止する俺の見事な攻防が繰り広げられていた。

そして車にのって1時間がたったころ、徳佐についた。

俺「うわ~!!!いい天気!!すっげー!!」

スタッフ「やね~」

俺はトコトコと少年自然の家に足を運んだ。

少年自然の家についたころには10時になっていた。ここに集合するのは11時だというのに寝ぼけすぎでいる。俺は誰もいない中オークマンを聞きながらまっていた、すると俺が田舎の小学校にいた時の人が来た。彼女の名は「さやか」といった。俺はその時少年自然の家の所長さんの竹とんぼを拝借して遊んでいたのだ。

俺「なかなかとばないなぁ・・・」

スタッフ「でもだんだんうまくなってるよ!」

俺「それ!」

俺がはなった竹とんぼは10メートルほど進んでいった、そして物陰に隠れてなくなった

俺「あれ~?」

スタッフ「どこかね~」

探すこと20分、所長さんがきた。

所長「どうしました?」

俺「いや~竹とんぼがなくなったんですよ・・・」

所長「ははっいいよいいよwまた出てくるだろしw」

俺「すみませんでした」

所長「いやいやw・・・・あれ?ここにあるよ?」

俺「えっ」

スタッフ「お~ありましたか~」

スタッフ「あそこから飛んだんですよwすっごいうまかったですよ」

俺「ははっw」

所長「そうですか~ちょっと貸して」

といって俺は所長さんに竹とんぼを手渡した。

所長「これがよく飛ぶんですよwみててくださいね」

所長「それっ」

所長が飛ばした竹とんぼは16メートルほどとんだ。

俺「すごっ」

スタッフ「やっぱここは天井が低いですからあたりますねー」

所長「まあ楽しんでw」

俺「はい」

俺がしばらくしていると飽きたので返しにいった

俺「返しに来ました~楽しかったです。」

所長「いやいやwまだやっといていいよw」

俺「えっw」

といわれ無理やりやらされていた。
するとさやかが

さやか「ちょっとやらせてー」

とかいってきたので俺は自由になりオークマンを聞いていた。

それから20分ぐらいたつとヒッキー達が続々と集まってきた。その中には俺のヒッキー友達の「サトシ」がきた。俺は隠れて脅かそうというなんとも残酷で卑劣な事を思いついたのだった。
だがそこにはサトシの母親や妹が来ていたのでそんなことをすると俺は恨まれる可能性100%うはおkだったのでやめることにした。

よくみると「あいか」も来ていた。

そんなこんなで「バタ子」とその友達の「カリン」とカリンの妹の「ライン」と「キテレツ」が来た。
バタ子とカリンは俺と同級生で同じ学校だ。特にカリンは同じクラスなのだ。だがヒッキーにそんなことは関係なかったのだった。

俺「よっwサトシ、キテレツ」

サトシ「ズキュン」

と拳銃で撃ってくる振りをしてきた。流石ヒッキーだ、有無もいわせない。

俺「シュッ」

サトシ「え?よけた?ww」

サトシ「キテレツ~」

キテレツ「ん?」

サトシ「ズキュン」

キテレツ「?」

そんなヒッキー達のかわいそうなお遊びが始まった。

みんなが集まったところでスタッフが

スタッフ「よ~し。みんなあつまって~計画立てるよ~」

俺が行っている企画は「ほっとひといき」という企画でみんなが集まってから晩御飯など料理を決めるのだ。
中学生なら2泊3日で2300円。食事つき

計画を1時間ほどで決めてまずは近く(2キロほどあるところ)まで栗拾いに行くことになった。
上っている最中に得体の知れない果物があり、スタッフが

スタッフ「これ食べれるよw」

といいみんなで分け合っていた
俺もたべてみたが見た目としては、外見が細いリンゴみたいなもので中身がカエルの卵といったところか。

俺「おいしいねw(何これまずwww)」

サトシ「うまうま」

俺「oO(まじで!?)」

またまた歩いていると「むかご」を見つけた(山芋)
それも食べてみた

俺「うわあ・・」

サトシ「もぐもぐ」

サトシ「ちょっとアクエリアス飲むw」

キテレツ「不味かったんだろw」

サトシ「・・・」

栗も拾いながら目的地に着いた。はあ疲れたと思ったら

スタッフ「かえるよ~」

俺「Σ」

みんなそそくさと帰っていった。これにはヒッキーはひとたまりもない。
だが仕方ないので帰っていった。

俺「疲れたー」

気づくと4時になっており、俺とサトシとさやかとキテレツで晩御飯の為に使う火を炊きにいった。

俺とサトシのペアで組みさやかとキテレツのペアで火を炊きに行った。
サトシは火の達人で速攻でわろすだった。

テキレツは不満そうでわろた。

俺はサトシが炊いた火を応用し、剣の形をした木を炎の近くに置いた。

俺「遠赤外線で真っ黒にする!命名アルティメットソード」

サトシ「アルティメットソード?どっかで聞いたことあるような」

俺「oO(そこ笑うとこだぞ!!)」

火はたけた。今晩の晩御飯は醤油鍋と味噌鍋だそうだ。
サトシは燃えて黒くなった木で字を書いていた。

サトシ「エンピツだww」

俺「oO(ここは「濃さはHBだね!」っていいたいのだがこいつの場合「ふっw」と鼻笑いしそうだからやめとこう)」

いろいろしている間に鍋もできて食べた。今晩は月が出るらしいので月見団子も作った。

鍋に団子をいれた。わろす

キテレツ「月がでてきた~」

俺「きれいwww」

サトシ「ふっw」

俺「・・・」

いい忘れていたが俺は普段(ネトゲ)の時よりテンションという名のポテンシャルを80%抑えている。なので20%しかだしていないのだ。

ご飯も食べ終わり、お風呂に入ろうとモンゴル式のテントから荷物をとってこようと外にでた。すると月の明かりで字が見えるほど明るくなっていた。これはきれいだとおもいつつ漏らしていた。

俺は洗顔と体を洗うようタオルを忘れていたのでシャンプーで体と顔を洗うことにした。もちろんタオルがないので桶で大事な部分を隠した。
サトシとキテレツしか男の参加者はいないので俺を合わせて三人だった。
風呂を3人で占領♪
だが俺は風呂の前に突然便に行きたくなった。俺はサトシとキテレツに

俺「うんコいってくる」
と遺言を残しトイレに駆け上がった

ここでうんこを早くしないとトイレ付近の女子達にうんこだと感づかれるため急いだ。

俺は用を足した後お風呂にむかった。するとサトシとキテレツはもうはいっていた。大事な部分全開で。

俺「ただいまー」

サトシ「でた?」

俺「でたでた」

俺は桶ともちサトシの隣にすわった。よーく二人のpenisuを見ると二人ともまだhoukeiだった。俺のはもうやばいレベルだったので桶で隠していた。
俺はシャンプーで体と顔と髪を洗い、警戒レベルを500MAX強にして湯船につかった。するとサトシとキテレツが泳ぎだしたので俺も泳いだ。
すると

俺「わははー」

俺「いてっ」

ざばーん

俺「いてて・・唇うった」

上唇を思いっきり湯船の床にぶつけて血がちょっとでた。

サトシ「最近よく怪我するね」

そうなのだ、俺は前回の前回も左人差し指を鎌で切って2針縫っている。

俺「うん・・・」

30分近く湯船にはいっていてかなり上がりたい気分だったのだがここで上がるとみんなに俺のpenisuを見られてしまう。それだけは避けたい。
そしてみんながあがるのを待ったがサトシがぜんぜんあがらなかった。
キテレツはすぐあがった。
仕方ないので俺はでた。多分見られた。

俺が上がるとほとんどの人たちが上がっていた。そして明日(登山)のことについてスタッフが話していた。
6時30分におきるという超ハード(実は寝ててもいい)なスケジュールでわろすだった。
それでモンゴル式のテントに戻る道で、月がやばいぐらい明るかった。夜中の東京(行った事ないけど)ぐらい明るかった。

モンゴル式のテントに入って俺のテンションのリミッターが50%はずされたことにより俺は常時の半分のポテンシャルでオナラを連発した。

サトシ「元気が壊れた~」

キテレツ「元気!気に入った」

ヒッキー達に拍手喝采をうけた。だが俺はここで終わるような男じゃない
さらに10%のリミッターをはずし60%の力で

俺「寝袋にはいってたから密室だ~オナラがやばいぜ~」
といってみた。
するとサトシとキテレツは

サトシ「うひひひwwwwwどぢwwwww」

キテレツ「うはてwっうぃwdwww」

と笑っていた。だが俺のオナラネタだけでサトシとキテレツは命の危険に晒された

サトシ「うひwwwdwdwwwうwwうへwwごほwwごほっwごほっ・・ごほ・・げほ!」

キテレツ「そふえwwwwwwwっをwwげふwwっごほっwうひっwげほほっ・・げふっ・・がはっ・」

俺「大丈夫?」

サトシ「ごほっごほっ・・げふっ」

キテレツ「ごほっごほっっげふげふ」

スタッフ「おーい。だいじょーぶ?」

サトシ「ごほごほ・・大丈・・・ごほっ」

キテレツ「まじだいじょう・・・こ゛ほっげふげふ」

俺「・・・ごめん・・・」
さすがヒッキー。相手を思いやる気持ちを忘れない。

サトシとキテレツの咳が止まったころ俺は追撃した。

俺は寝袋のまま立ち、おどけてみせた。

俺「わっわをわわっ」

サトシ「wwwわwwww」

キテレツ「ぐほwwwwww」

俺「ひひww」

サトシ「うひwwwwwげふっwwげほwちょ・・・げほごほっ」

キテレツ「wwwwわwwげふっごほごほ・・げふっ」

俺「・・・ごめん」

スタッフ「大丈夫?w」

さやか「大丈夫~?」

サトシ「大丈夫wwwwごほwげふっっっ」

キテレツ「平気wwまじwwげふっごほごほごほ」

俺「oO(にやり)」


してやったりだ。

そして俺は二人の咳がとまったころにとどめをさしに行った。

俺「ぶっw」

そう、シンプルにちょっとわろてみたのだ。すると効果絶大

サトシ「ちょwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwわwwww」

キテレツ「やめwwwwwwwwwwwてww」

サトシ「げふっごほごほごほげふっがはっごふごほ」

キテレツ「ごふごほごほごほごほぐっは」

俺「ごめん・・・」

そうしている間に俺たちはねたんだ。

~キャンプ一日目終了~


書いている時に足がかなりしびれた。

二日目は明日で。




↓は番外編「エルファリアの考察」剣士エル が 2006/10/10 18:19 に送信しました:
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/(@^o^)\ <さいそくれす はやくおれにちかづけ
 /   \
   ││
【2006/10/10 23:19】 URL | もぐ #-[ 編集]
/(^o^)\ <絶対なる最速レス!!
/  \
 ││
【2006/10/10 23:22】 URL | 聖剣心 #-[ 編集]
きめえ
【2006/10/11 11:10】 URL | エル #-[ 編集]
懐かしいなあ
【2008/11/19 11:31】 URL | l #-[ 編集]
コメすんなwwwwwww
【2008/11/19 11:32】 URL | 聖剣心(未来からきますた) #-[ 編集]














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