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めいぽ小説を書いてみたくなったので書きます。

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この物語はビクトリアアイランドで起きた、奇妙奇天烈摩訶不思議な世界を冒険する一人の戦士の物語である・・・・・。


「聖剣心:かったりーなー・・・。毎日毎日来る日も来る日も、同じ敵を倒して、同じ経験値を得て・・・。なんかすごいことおきね~かな~」

すると曇っていたカニングシティーの空に大きな光が見えた。

「聖剣心:なっなんだありゃ!!!」

その光から巨大な翼のはえたゴリラの様な怪物がでてきた。
聖剣心はまだ力に自信がなく、デンデンと互角という非力さであった。
そのゴリラの様な怪物は雄たけびをあげ、赤い雷をカニングシティーへ呼び寄せた。
「聖剣心:ちょwwwwwおまwwwww」
聖剣心はかなりパニックになり、雷がカニングシティーに落ちる瞬間、
何者かがその雷を受け止めた。
「???:ぐっ・・・。ウォラア!!!!!!」
そういってその人物は雷をはじきかえした。
「ゴリラの様な奴:くっ!ここはひとまず撤退だ!今度こそこの島をのっとってやる!」
そういって羽の生えたゴリラの様な奴は雲に消えていった・・・。
聖剣心はすかさず、雷をはじき返した人物のところへよりそった。

「聖剣心:だ、大丈夫ですか!?」

その人物は、右手を無くしていた。
「???:うぐっ・・・。あの雷を受け止めるのには軽い代償だったぜ・・・。」
「聖剣心:・・・・。あなた、名前は?」
「???:俺か?俺の名は、「こぶしを開いて立て」だ」
「聖剣心:こぶしさん!医者を呼んできます!ここで待っていてください!!」
「こぶし:すまねえな・・・。」

そして聖剣心は走りカニングの病院へいった。しかし、カニングシティーは治安が悪く、病院は人がいなかった。
聖剣心はとりあえずこぶしのところへ戻った。が・・・。そこにこぶしの姿は無かった。
こぶしがいた場所には大量の血がながれており、その血を辿ると、こぶしはゾンビに食い殺されていた。
そしてゾンビ達は聖剣心を狙って、襲い掛かってきた。聖剣心はデンデンと互角の力なので勝てるはずが無く、いつもなら逃げていただろう。
しかしこの時の聖剣心は激怒していた。
「聖剣心:お、お前ら・・・。」
「ゾンビ:お前の肉を食わせろぉ・・・。」
「聖剣心:うおおおらあああああああ!!」

聖剣心は持っていた初心者の剣を振り回し、ゾンビ達を斬っていった。
ゾンビ約10体を聖剣心は一人で全滅させた。
こぶしは面影もなくなっていて、悲惨なものになっていた。

「聖剣心:こ、こぶしさん・・・。この俺を守ってくれたのはあなただけです。ありがとうございました・・・。」
聖剣心は既に両親をモンスターとの戦争で失っていた。


続きは今度ね
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あほだwwwwwwww
初心者の剣でゾンビとかwwwwwwwww
dqwどぉfwfw

てか一番のりだぃえい
メイポいるかな
fwふぇ
【2006/05/29 08:14】 URL | エル #-[ 編集]
なんか普通だった
想定の範囲外
【2006/05/29 10:40】 URL | 肉塊 #-[ 編集]
がんばれ
【2006/05/29 19:38】 URL | okamo #-[ 編集]














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