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俺たちはあるやつらから逃げている。
特に悪いことはしていない。
ただやつらは俺らをみただけで殺そうとしてくる。
殺された仲間たちは数がしれない。戦うことはできない、力の差がありすぎる。俺たちはただ逃げることしかできない。
俺の名前はY今いる仲間の名前はZとXだ
Zはムードメーカーで俺たちを元気付けてくれる
Xは俺の先生ともいえるクールで冷静な判断を下せる頼りになる男だ。
俺たちは逃げているとやつらに見つかった
そうするとやつらは毒ガスを吹きかけてきた
「X!Y!逃げて!」
Zがもだえながらそう叫んだ。俺は助けに行こうとしたがZが止めた
「何故とめる!」
「あいつの命を無駄にするつもりか!」
確かにそのとおりだった。だがこのまま見捨てるというのは無理だった
Zは俺を無理やり引いていった。Zも心が痛んだんだろう
俺とZはしばらく二人で行動していた
俺たちは腹がすいていたので食料を探していた
すると目の前に食料がおいてあった
俺たちはわが目をうたがった。だが幻覚ではなかった。俺とZはそれに食らいつこうと近づくと、俺とZは身動きが取れなくなった。
「くっこれもやつらの罠か!」
Zは俺を蹴飛ばし脱出させてくれた。「早くにげろ!やつらがくるぞ!」
俺はいまだかつてないZの罵倒と顔を見て、驚きと共に逃げ出した。
そして今おれは一人で隠れながら逃げている。
空腹が絶えず襲ってくる中、またも食料をみつけた。

トラップかどうか、そんなことを考える余裕すらなかった。
俺は食料にとびついた。だが今度はトラップなどはどこにもなかった
俺は食料にかぶりついた。
すると腹に激痛が走った
「やつら、毒も仕掛けてあるとは・・・・。」
俺は意識がなくなり、倒れた。







「あらやだ、ここでも死んでるじゃない」

そういって一人の女が一匹のゴキブリを捨てた。
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2chのパクリは飽きた
【2006/04/28 12:08】 URL | 固定 #-[ 編集]
トンチとか面白話で有名なきっちょむを見習え。
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/imgdata/large/4265024092.jpg
見た目からして面白さの格が違う。
【2006/04/28 16:56】 URL | 毘沙羅 #-[ 編集]
これ俺が考えたんですけどwwwwwwww
【2006/04/28 20:12】 URL | 聖剣心 #-[ 編集]
コンドームをどうぞ
【2006/05/01 04:21】 URL | ゴム #-[ 編集]
わーい
【2006/05/01 04:26】 URL | 聖剣心 #-[ 編集]














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