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誤解しないで;;


http://www.youtube.com/watch?v=3mRLQlynP-Y誤解しないで><

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みてね!
重いけどみてね!
http://www.samurai-7.com/yokoku.html

こんにちは~今回もやってきましたメイプル対談!今回はテンション高い人をよんでみました~このお方です!どうぞ!!

エルファリア:うひっ

聖剣心:oO(後の変態である)

エルファリア:うわきめえ

聖剣心:今はなにをしているんですか?

エルファリア:今はチキチキボーンくってる。うますうます

聖剣心:それはいいですね

エルファリア:これ一本250円だよ少ないのに

聖剣心:それはいいですね

エルファリア:おっステーキきた!この肉1500円するしうますうます

聖剣心:それはいいですね

エルファリア:姉がエビチリつくってくれた!からすからす

聖剣心:それはいいですね

エルファリア:きめぇ

聖剣心:えっ

エルファリア:兄にコーラあげたから7時までPCやらしてくれる!うひっ

聖剣心:それはいいですね

エルファリア:母に1000円もらったからpいれたい

聖剣心:俺に半分ください

エルファリア:いいよ

聖剣心:やりっ

エルファリア:あ、でもやだ

聖剣心:・・・。

エルファリア:あ、兄がわざと電話かけて落とそうとしてくるるるるあqdrfgふじこwv


メイプル対談その②終了

どうも~今回からメイプル対談というのをはじめようかとおもいました。このコーナーはメイプルの知り合いを適当にここにゲストとして呼んで僕とお話するコーナーでーす!それでは第一回目!ゲストはこの方でぃーっす!



窒索固定:なに?

聖剣心:こんにちは!!

窒索固定:・・・

聖剣心:こんにちは!!!

窒索固定:なに?

聖剣心:すみませんなんかいきなり・・・メイプル対談です!

窒索固定:わろた

聖剣心:なんかテンション低いな固定さん

窒索固定:だって今日深夜の1時までバイトしてて今かえってきた。

聖剣心:がんばらんばですね。

窒索固定:わらた

聖剣心:今回の記念すべき第一回のメイプル対談に参加されたご感想は?

窒索固定:わろた

聖剣心:会話になってないのでここらへんで~完~

ぉっすwぉらはイケメンモテモテなサッカー選手だょぅb

なんヵ今日ラーメン屋に並んだらさ~w明らかなニートがぃてさwもうきもすぎたネwwbb(藁

俺と彼女がヒソヒソはなしてたらさwこっちにらんでくるのwもうマジゥヶたしぃww↑↑

そのぁとラーメンたべて映画みにぃったょぅb

デスノートたのしヵったゎ~w(藁

あのシブタクって人本名がシブタクらしぃねwwまじゥヶたしぃb

ぁとKATU-UNの新曲とかまじ最高だしぃwあれょりいい音楽とか絶対なぃよねbb(*´A`)

俺プリクラ5人の彼女ととったんだヶどぉw知らない女の人とかヵなりきて迷惑だったしぃ↓↓(藁

それでその小たちがさぁ「もこみちさんですか?」ってぃってくんのぉwまじぅヶたしぃw俺それよりも500倍はヵっこぃぃしぃww

そのぁと彼女がェチしようとヵぃってきたしてぃwww俺ェチとかぁりぇなぃヵらww残念!(藁

てぃぅヵw俺VIPREEだょbb

結構VIP用語とヵ使うしbw

⊆ニニニ(^A^)ニニニ⊇ぶーん

ほらwwまじ藁↑↑↑

でもさぁ彼女つくると金ヵヵるってぃぅじゃぁぁんw

俺の場合彼女が全部はらってくれるしぃbb

まぁ俺金あるヶどさぁw俺エルメスのワックスつかってるしぃbbww

最高だろぅ???(藁

それじゃあ彼女とェチしてくるゎwww(藁藁














以上、脳内の様子をお伝えしました。

今回のキャンプの出来事は書きませんよ~。
ただ、これだけはいっておきたい

友達がサカナをつって、それをさばくことにしたんです。
それで釣ったサカナをスタッフがさばくために台所のところにぽいっておいたんです。そしたらサカナはビチビチはねてました。それを見ていた僕はすっっごいおもしろい事を考えました。

それは↓です。

それにしてもこのサカナ、ノリノリである。

これで小一時間わらってました

24日、25日、26日はキャンプの為不在。



かなり楽しみwwwwwwwwwwwwwうひwwww




と、
20061022220249.jpg
             が申しております。

絵を描いてみました。
20061022220249.jpg


こんにちは、いやこんばんわだね。今日も僕のブログを読んでくれるんだね?ありがとう。じゃあキャンプの続きを話そうか。



























~~~~~~~~~
めんどくなったので終了。ちなみに山にのぼって頂上ではパラグライダーが近くにいてしゃぼんだまとかとばしただけです上るまできつかったけどね
それでがんばってはしっていってのぼったらおにぎりとカロリーメイトくってうますうますしてかえってなべくってふろはいってねておきてそうじして15メートルの高さの木にのぼってフラフープでダーツしてわろすしてかえっただけ。
次は24日火曜日にあります。
うん
じゃね

キャンプ編の流れを止めてここで質問

ユーチューブで動画を見ようとして、検索してみたいやつをクリックしたら

「Hello, you either have JavaScript turned off or an old version of Macromedia's Flash Player. Click here to get the latest flash player. 」
ってでてできない。
それでクリックしてバージョンインストールしたのにできない

これはなんていうやつ?

こんにちは!僕髪を茶色にそめましたよっ
まあそんなことはおいといて物語の続きを話そうか・・・。

~キャンプ二日目~

モンゴル式のテントで俺は5時ごろ、まだみんなが寝静まっている時間に起きてしまった。外はかなり寒く、サトシもキテレツも寝ていた。

俺「サトシちゃんの寝顔かわいいわね」

と気持ち悪く小声でいってみたりした。その後はすることもなく寝たのだった。二度寝というやつだ。それから何分たっただろうか。声が聞こえた・・・これはサトシの声か?

サトシ「元気~おきてーー」

俺「ん~~」

サトシ「元気~!!」

俺「ビクッ」

俺「スヤスヤ」

サトシ「みてみてこれ隕石」

俺「!!」

俺「なにそれ!!」

サトシ「やっとおきた~、昨日月とか星すごかったジャン?あれで流れ星がそこにおつたらしいww」

俺「うわーすげーー」

俺「ちょっと髪セットしますんであとでいきます」

サトシ「あい。火たいてるからいつでもきてねー」

俺はUNOを持ち、髪に手をやった。するとあろうことか寝癖で髪がぺたんこになっていた。もちろん鏡などなく適当にぱっぱとやっていたらサトシがきて

サトシ「元気・・・いつもと髪型ちがうね」

俺「おかしい?」

サトシ「いや・・・w」

なんか怪しかったので俺はもう一度やってみることにした。

これでいいかなっとおもったのでご飯作る所までいった。するとキテレツとサヤカとサトシがとラインが火の回りに集まっていた。

俺「さっきの隕石は?」

ライン「隕石wwww」

俺「?」

サトシ「あれはマシュマロをここの火であたためてうますうますしようとしたんだけど燃えすぎて膨れたんだよねあほほほ」

俺「わわわ」

みんなも寒かったので料理を作る用の火にいた。スタッフが次々とフレンチトーストを華麗につくっていく

スタッフ「シュッシュッ」

サヤカ「ハイ!ハイ!」

しばらくするとご飯の支度ができたのでみんなで準備にとりかかった。
みんなで外にでてシートの上にすわり、ゼリーとフレンチトーストと食器を並べていった。そしてみんなでいただきますをして貪った。

俺「そこのメープルシロップとっていただけますかー・・・。」

スタッフ「あいよ~」

スタッフ「メープルシロップ入りました~」

みんな「イエッサー!」

何の白装束集団といわんばかりのわろすさに俺はわろていた。
そこではちみつなどいろいろなものをフレンチトーストにかけてたべていた。そしてご飯を食べ終わり、食器などを片付けることに。
みんなでそそくさと片付けていざ山へ出陣!!!

次号「いよいよ今回の醍醐味!元気は無事戻れるのか!?」



キャンプからかえってきました。
今回は投げ出さないでいっぺんに書いてみたいと思います^o^



~キャンプ一日目~
俺の名前は元気

物語の始まりは土曜日の7日


俺「う~ん・・・」

俺は眠気と共に目覚めた。おきたのはAM7時、徳佐に出発するのはAM9時だった。なので余裕しゃくしゃくでわろすわろすしていた。

俺「暇だしなんかすっかな」
とくにすることがなかったのにわろていた

俺はAM4時ごろまで肉塊と愉快な仲間たちという糞外道たちとチャットを強いられていた。
肉塊が発する発言はもう不適切不純行為にひとしかった。

肉塊「はあはあ」

俺「きもいな!やめろよ!!おれ純粋なんだぞ???!!」

こんな会話がつづいた・・・。

なので2時間ちょっとしかねれなかったのだ。聖剣新は眠気とともにバス亭へと向かった。そこでスタッフと待ち合わせをしていたのだ。

俺「はやくこないかな!学校の人にあったら気まずいな!腹減ったな!」
そしてバス亭についてから10分後にスタッフがきた

スタッフ「元気そうだね!」

俺「は、はぁw」

俺は車に乗り込むと自然の聖地「徳佐」に向かった。

ここでは俺とスタッフの二人っきりだったので気まずい空気が走る。

スタッフ「今日はええ天気ですね~」

俺「そうですね」

スタッフ「・・・」

俺「・・・(会話終わりかよ!!)」

そんな気まずい空気とお友達になりながら車にのって30分が立った。

スタッフ「あれ?警察がいるね~」

俺「えっ?そうですね~」

スタッフ「事件かなんかあったのかな」

俺「多分・・・w」

スタッフ「・・・」

俺「・・・(会話おわりかい!)」

会話を作ろうとするスタッフとそれを阻止する俺の見事な攻防が繰り広げられていた。

そして車にのって1時間がたったころ、徳佐についた。

俺「うわ~!!!いい天気!!すっげー!!」

スタッフ「やね~」

俺はトコトコと少年自然の家に足を運んだ。

少年自然の家についたころには10時になっていた。ここに集合するのは11時だというのに寝ぼけすぎでいる。俺は誰もいない中オークマンを聞きながらまっていた、すると俺が田舎の小学校にいた時の人が来た。彼女の名は「さやか」といった。俺はその時少年自然の家の所長さんの竹とんぼを拝借して遊んでいたのだ。

俺「なかなかとばないなぁ・・・」

スタッフ「でもだんだんうまくなってるよ!」

俺「それ!」

俺がはなった竹とんぼは10メートルほど進んでいった、そして物陰に隠れてなくなった

俺「あれ~?」

スタッフ「どこかね~」

探すこと20分、所長さんがきた。

所長「どうしました?」

俺「いや~竹とんぼがなくなったんですよ・・・」

所長「ははっいいよいいよwまた出てくるだろしw」

俺「すみませんでした」

所長「いやいやw・・・・あれ?ここにあるよ?」

俺「えっ」

スタッフ「お~ありましたか~」

スタッフ「あそこから飛んだんですよwすっごいうまかったですよ」

俺「ははっw」

所長「そうですか~ちょっと貸して」

といって俺は所長さんに竹とんぼを手渡した。

所長「これがよく飛ぶんですよwみててくださいね」

所長「それっ」

所長が飛ばした竹とんぼは16メートルほどとんだ。

俺「すごっ」

スタッフ「やっぱここは天井が低いですからあたりますねー」

所長「まあ楽しんでw」

俺「はい」

俺がしばらくしていると飽きたので返しにいった

俺「返しに来ました~楽しかったです。」

所長「いやいやwまだやっといていいよw」

俺「えっw」

といわれ無理やりやらされていた。
するとさやかが

さやか「ちょっとやらせてー」

とかいってきたので俺は自由になりオークマンを聞いていた。

それから20分ぐらいたつとヒッキー達が続々と集まってきた。その中には俺のヒッキー友達の「サトシ」がきた。俺は隠れて脅かそうというなんとも残酷で卑劣な事を思いついたのだった。
だがそこにはサトシの母親や妹が来ていたのでそんなことをすると俺は恨まれる可能性100%うはおkだったのでやめることにした。

よくみると「あいか」も来ていた。

そんなこんなで「バタ子」とその友達の「カリン」とカリンの妹の「ライン」と「キテレツ」が来た。
バタ子とカリンは俺と同級生で同じ学校だ。特にカリンは同じクラスなのだ。だがヒッキーにそんなことは関係なかったのだった。

俺「よっwサトシ、キテレツ」

サトシ「ズキュン」

と拳銃で撃ってくる振りをしてきた。流石ヒッキーだ、有無もいわせない。

俺「シュッ」

サトシ「え?よけた?ww」

サトシ「キテレツ~」

キテレツ「ん?」

サトシ「ズキュン」

キテレツ「?」

そんなヒッキー達のかわいそうなお遊びが始まった。

みんなが集まったところでスタッフが

スタッフ「よ~し。みんなあつまって~計画立てるよ~」

俺が行っている企画は「ほっとひといき」という企画でみんなが集まってから晩御飯など料理を決めるのだ。
中学生なら2泊3日で2300円。食事つき

計画を1時間ほどで決めてまずは近く(2キロほどあるところ)まで栗拾いに行くことになった。
上っている最中に得体の知れない果物があり、スタッフが

スタッフ「これ食べれるよw」

といいみんなで分け合っていた
俺もたべてみたが見た目としては、外見が細いリンゴみたいなもので中身がカエルの卵といったところか。

俺「おいしいねw(何これまずwww)」

サトシ「うまうま」

俺「oO(まじで!?)」

またまた歩いていると「むかご」を見つけた(山芋)
それも食べてみた

俺「うわあ・・」

サトシ「もぐもぐ」

サトシ「ちょっとアクエリアス飲むw」

キテレツ「不味かったんだろw」

サトシ「・・・」

栗も拾いながら目的地に着いた。はあ疲れたと思ったら

スタッフ「かえるよ~」

俺「Σ」

みんなそそくさと帰っていった。これにはヒッキーはひとたまりもない。
だが仕方ないので帰っていった。

俺「疲れたー」

気づくと4時になっており、俺とサトシとさやかとキテレツで晩御飯の為に使う火を炊きにいった。

俺とサトシのペアで組みさやかとキテレツのペアで火を炊きに行った。
サトシは火の達人で速攻でわろすだった。

テキレツは不満そうでわろた。

俺はサトシが炊いた火を応用し、剣の形をした木を炎の近くに置いた。

俺「遠赤外線で真っ黒にする!命名アルティメットソード」

サトシ「アルティメットソード?どっかで聞いたことあるような」

俺「oO(そこ笑うとこだぞ!!)」

火はたけた。今晩の晩御飯は醤油鍋と味噌鍋だそうだ。
サトシは燃えて黒くなった木で字を書いていた。

サトシ「エンピツだww」

俺「oO(ここは「濃さはHBだね!」っていいたいのだがこいつの場合「ふっw」と鼻笑いしそうだからやめとこう)」

いろいろしている間に鍋もできて食べた。今晩は月が出るらしいので月見団子も作った。

鍋に団子をいれた。わろす

キテレツ「月がでてきた~」

俺「きれいwww」

サトシ「ふっw」

俺「・・・」

いい忘れていたが俺は普段(ネトゲ)の時よりテンションという名のポテンシャルを80%抑えている。なので20%しかだしていないのだ。

ご飯も食べ終わり、お風呂に入ろうとモンゴル式のテントから荷物をとってこようと外にでた。すると月の明かりで字が見えるほど明るくなっていた。これはきれいだとおもいつつ漏らしていた。

俺は洗顔と体を洗うようタオルを忘れていたのでシャンプーで体と顔を洗うことにした。もちろんタオルがないので桶で大事な部分を隠した。
サトシとキテレツしか男の参加者はいないので俺を合わせて三人だった。
風呂を3人で占領♪
だが俺は風呂の前に突然便に行きたくなった。俺はサトシとキテレツに

俺「うんコいってくる」
と遺言を残しトイレに駆け上がった

ここでうんこを早くしないとトイレ付近の女子達にうんこだと感づかれるため急いだ。

俺は用を足した後お風呂にむかった。するとサトシとキテレツはもうはいっていた。大事な部分全開で。

俺「ただいまー」

サトシ「でた?」

俺「でたでた」

俺は桶ともちサトシの隣にすわった。よーく二人のpenisuを見ると二人ともまだhoukeiだった。俺のはもうやばいレベルだったので桶で隠していた。
俺はシャンプーで体と顔と髪を洗い、警戒レベルを500MAX強にして湯船につかった。するとサトシとキテレツが泳ぎだしたので俺も泳いだ。
すると

俺「わははー」

俺「いてっ」

ざばーん

俺「いてて・・唇うった」

上唇を思いっきり湯船の床にぶつけて血がちょっとでた。

サトシ「最近よく怪我するね」

そうなのだ、俺は前回の前回も左人差し指を鎌で切って2針縫っている。

俺「うん・・・」

30分近く湯船にはいっていてかなり上がりたい気分だったのだがここで上がるとみんなに俺のpenisuを見られてしまう。それだけは避けたい。
そしてみんながあがるのを待ったがサトシがぜんぜんあがらなかった。
キテレツはすぐあがった。
仕方ないので俺はでた。多分見られた。

俺が上がるとほとんどの人たちが上がっていた。そして明日(登山)のことについてスタッフが話していた。
6時30分におきるという超ハード(実は寝ててもいい)なスケジュールでわろすだった。
それでモンゴル式のテントに戻る道で、月がやばいぐらい明るかった。夜中の東京(行った事ないけど)ぐらい明るかった。

モンゴル式のテントに入って俺のテンションのリミッターが50%はずされたことにより俺は常時の半分のポテンシャルでオナラを連発した。

サトシ「元気が壊れた~」

キテレツ「元気!気に入った」

ヒッキー達に拍手喝采をうけた。だが俺はここで終わるような男じゃない
さらに10%のリミッターをはずし60%の力で

俺「寝袋にはいってたから密室だ~オナラがやばいぜ~」
といってみた。
するとサトシとキテレツは

サトシ「うひひひwwwwwどぢwwwww」

キテレツ「うはてwっうぃwdwww」

と笑っていた。だが俺のオナラネタだけでサトシとキテレツは命の危険に晒された

サトシ「うひwwwdwdwwwうwwうへwwごほwwごほっwごほっ・・ごほ・・げほ!」

キテレツ「そふえwwwwwwwっをwwげふwwっごほっwうひっwげほほっ・・げふっ・・がはっ・」

俺「大丈夫?」

サトシ「ごほっごほっ・・げふっ」

キテレツ「ごほっごほっっげふげふ」

スタッフ「おーい。だいじょーぶ?」

サトシ「ごほごほ・・大丈・・・ごほっ」

キテレツ「まじだいじょう・・・こ゛ほっげふげふ」

俺「・・・ごめん・・・」
さすがヒッキー。相手を思いやる気持ちを忘れない。

サトシとキテレツの咳が止まったころ俺は追撃した。

俺は寝袋のまま立ち、おどけてみせた。

俺「わっわをわわっ」

サトシ「wwwわwwww」

キテレツ「ぐほwwwwww」

俺「ひひww」

サトシ「うひwwwwwげふっwwげほwちょ・・・げほごほっ」

キテレツ「wwwwわwwげふっごほごほ・・げふっ」

俺「・・・ごめん」

スタッフ「大丈夫?w」

さやか「大丈夫~?」

サトシ「大丈夫wwwwごほwげふっっっ」

キテレツ「平気wwまじwwげふっごほごほごほ」

俺「oO(にやり)」


してやったりだ。

そして俺は二人の咳がとまったころにとどめをさしに行った。

俺「ぶっw」

そう、シンプルにちょっとわろてみたのだ。すると効果絶大

サトシ「ちょwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwわwwww」

キテレツ「やめwwwwwwwwwwwてww」

サトシ「げふっごほごほごほげふっがはっごふごほ」

キテレツ「ごふごほごほごほごほぐっは」

俺「ごめん・・・」

そうしている間に俺たちはねたんだ。

~キャンプ一日目終了~


書いている時に足がかなりしびれた。

二日目は明日で。




↓は番外編「エルファリアの考察」... Read more

肉塊さん!固定さん!エイプリルフールとかの時に嘘ついてだましたいので電話番号おしえて!!!
管理者だけに見せるってやってコメよろ♡

君たちの中にいつも闇が眠っているはず・・・僕はそれが怖くて人と話す事をやめた・・・
次第にエスカレートして外にでれなくなった・・・僕は本当はさびしいだけだった
なのにあいつらは僕の事をゴミ虫と呼ぶ・・・
僕は何もしていない・・・
それなのにあいつらはしつこくつきまとってくる・・・僕には耐え切れない・・・そして俺はとうとうやってしまった・・・俺の事をゴミ虫とよぶ奴の変わりに肉塊が横たわっていた・・・どうしていいのかわからない俺に一人の男がこういった・・・
「ハンバーグにしよう」
あいつはヤケに冷静だった・・・いや・・・俺が狂っているのかもしれない・・・俺はハンバーグを作りに取り掛かった・・・全部で60キロはありそうだ・・・4時間かかって作り上げたハンバーグをテーブルにのせる・・・半端な量じゃない・・・そしてこのハンバーグを食べる事は私にはとてもできない・・・するとハンバーグが「おっすおら元肉塊!いっちょやってみっか!」
という奇怪的な事をいった・・・私は怖くなり逃げ出した・・・当てもなく・・・ずっとずっと・・・どこまでにげていた・・・飢えは・・・そのハンバーグと雨水でしのいでいた・・・私は何のために逃げているんだ・・・この戦いが終わるまでの辛抱だ・・・そう肉塊がつぶやく・・・俺は決心した・・・ある男に会い俺はこういった。
「僕も固定さんがほしいです」



製作時間3分強

そういえばですね
いろいろですね
拾ったりなんかしちゃったりしました。
http://shopping-withnet.com/flash4.php

ブラクラとかではないんです
音でます

コメントすらなくなってしまった僕のブログです
こんにちは
さてきょうはとくになにもないんですが
そうそうそういえばですねあやっぱりいいです
あとさこの間やっぱいいです
そうやっぱいいです
やっぱいい






























orz


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