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誰かおれがmsnできるようにしてくれる救世主はいないのか!

今ままでの状態

①昨日まではできてた

②今日できなくなった

③俺はmsnにパスワードを保存していてPCを起動すると自動的にサインインできる仕組みになっている

④秘密の質問やパスワードは忘れており要するにあぼん

⑤msnへ連絡はしていない。

⑥msnができなくなってからPCがちょっと重くなるのを感じた

⑦インターネットすると気のせいかもしれないが警告がでる。

⑧父親がメルアドつくってくれたので父親に聞けば秘密の質問わかるかも!?

⑨でも、親離婚してるから無理ぽ

これが今までの状況だ!!!
俺はこのまま女の子たちのメルアドを失うのは死よりも恐ろしい!!!
だれか助けて!!!
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msnができなくなってから
インターネットを開くとやたら警告がでます。


関係してんのかな

msnサインインできないんですけど。

http://www.youtube.com/watch?v=9vafVFLPm5E&search=%E6%B9%98%E5%8D%97%E4%B9%83%E9%A2%A8




↑見てね。
どなたか詳しくボクシングについて教えてください。

めいぽ小説を書いてみたくなったので書きます。

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この物語はビクトリアアイランドで起きた、奇妙奇天烈摩訶不思議な世界を冒険する一人の戦士の物語である・・・・・。


「聖剣心:かったりーなー・・・。毎日毎日来る日も来る日も、同じ敵を倒して、同じ経験値を得て・・・。なんかすごいことおきね~かな~」

すると曇っていたカニングシティーの空に大きな光が見えた。

「聖剣心:なっなんだありゃ!!!」

その光から巨大な翼のはえたゴリラの様な怪物がでてきた。
聖剣心はまだ力に自信がなく、デンデンと互角という非力さであった。
そのゴリラの様な怪物は雄たけびをあげ、赤い雷をカニングシティーへ呼び寄せた。
「聖剣心:ちょwwwwwおまwwwww」
聖剣心はかなりパニックになり、雷がカニングシティーに落ちる瞬間、
何者かがその雷を受け止めた。
「???:ぐっ・・・。ウォラア!!!!!!」
そういってその人物は雷をはじきかえした。
「ゴリラの様な奴:くっ!ここはひとまず撤退だ!今度こそこの島をのっとってやる!」
そういって羽の生えたゴリラの様な奴は雲に消えていった・・・。
聖剣心はすかさず、雷をはじき返した人物のところへよりそった。

「聖剣心:だ、大丈夫ですか!?」

その人物は、右手を無くしていた。
「???:うぐっ・・・。あの雷を受け止めるのには軽い代償だったぜ・・・。」
「聖剣心:・・・・。あなた、名前は?」
「???:俺か?俺の名は、「こぶしを開いて立て」だ」
「聖剣心:こぶしさん!医者を呼んできます!ここで待っていてください!!」
「こぶし:すまねえな・・・。」

そして聖剣心は走りカニングの病院へいった。しかし、カニングシティーは治安が悪く、病院は人がいなかった。
聖剣心はとりあえずこぶしのところへ戻った。が・・・。そこにこぶしの姿は無かった。
こぶしがいた場所には大量の血がながれており、その血を辿ると、こぶしはゾンビに食い殺されていた。
そしてゾンビ達は聖剣心を狙って、襲い掛かってきた。聖剣心はデンデンと互角の力なので勝てるはずが無く、いつもなら逃げていただろう。
しかしこの時の聖剣心は激怒していた。
「聖剣心:お、お前ら・・・。」
「ゾンビ:お前の肉を食わせろぉ・・・。」
「聖剣心:うおおおらあああああああ!!」

聖剣心は持っていた初心者の剣を振り回し、ゾンビ達を斬っていった。
ゾンビ約10体を聖剣心は一人で全滅させた。
こぶしは面影もなくなっていて、悲惨なものになっていた。

「聖剣心:こ、こぶしさん・・・。この俺を守ってくれたのはあなただけです。ありがとうございました・・・。」
聖剣心は既に両親をモンスターとの戦争で失っていた。


続きは今度ね

うpうp

紙が上にかぶってましたが開封したあとの写真(中のお菓子は食べつくしている)

3111.jpg




そして箱の中身はこうなっていました。
3112.jpg


ゴミがあってごめんね

普段のこの箱の活用法は


3113.jpg

とまあこんな感じ

最後に一枚。
僕はこのボロPCでメイポたのしんでます。

3114.jpg


固定くんからお菓子の包みをもらいました。

一日で食べつくしました。

うほおk

要するに





うほおk

デンジャラスなギャラリーだぜーwww


2111.jpg

上の画像は僕が小学一年生の時の写真です。

最近シリアスな記事ばかりでごめんね

僕が引っ越してくる前、ほのぼのとしたいいところでした。
「うざい しね じゃま きえろ」
こんなこという人はいませんでした。

あさ学校へいくとき、近所の人にあえば「おはようございます!いってきます!!」

学校から帰ってくるときに会えば「こんにちは!ただいまかえりました!」

学校から俺の家の距離はその時1時間程度ありました。
そして人数も少ないので毎日二、三人で集団下校

引っ越した当日前にも言ったようにドッジボールへいれてもらいました。
するとN君が「お前邪魔」
この時田舎とのギャップと予想もしていなかった言葉に僕はその場で泣きました。
僕が帰るときに人にあえば「ただいまかえりました!!」
というとほとんどの人が無視。

そんなことを中1までつづけていました。
遊んでいるとき人にあえば「こんにちは!」
と挨拶していると友達が
「おまえ知らん人にはなしかけんなよ」
なんで・・・。なんで話しかけないのみんな。
そんな疑問が多々ありました。だけど今の僕は人に話しかけるのができません。
いろいろな事がトラウマになっていったからだとおもいます。
そういう意味では弱虫かもしれません。あのまま田舎の学校にかよってたら僕は今とは違う別人になっていたかもしれません。
外にでて、かわらない友達と高校生になっても、女の子を異性と見ず、仲良く鬼ごっこやかくれんぼ、なわとびやドッチボール。
そんなことをしていたかもしれません。
先生と腕相撲をしたり・・・。

今日僕は自分の机を何ヶ月ぶりかにのぞきました。

すると僕が大切にしてたおもいで達がありました。

小学6年生の写真やみんな書いた自己紹介文。そして・・・小学一年生
に引っ越すときにもらったアルバムとみんなが一言ずつかかいてくれた文
許可はとってませんがさらします。

Y君というのは僕です。

・Y君、交差飛びおしえてくれてありがとう。Hより。

・なわとびが上手だね。天才だね。Aより。

・いつもやさしくしてくれてありがとう。Uより。

・Y君いつもあそんでくれてありがとう。Iより。

・Y君体育の時のドッジボールの時かっこよかったよ。Mより。

・Y君は走るの速いね。Nより。

・なわとびおしえてくれてありがとう。Kより。

・いっつも笑かせてくれてありがとう。U2より。

・Y君いつもやさしくしてくれてありがとう。A2より。

・Y君へなわとびの交差飛びをおしえてくれてありがとう。Y2より。

・いつも走るの速いから赤組かったね!。Sより。

・ボールのけりかたが上手だったよ。Tより。


このコメント達が僕がピースしてかまくらの中にはいっている写真のまわりに飾られていました。

涙がでました。


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